大きなファイルを開くまで中身がわからず、確認するだけで時間が溶けていく。
ツールが増えるたびに積み重なる固定費。使わない月も課金だけは続く。
アップロード待ち、容量の逼迫、ネット環境への依存。ローカルなら不要な悩み。
開かずに中身がわかる。探しているシーンに、すぐたどり着ける
動画ごとのフィルムストリップが、冒頭から終盤までの場面を並べて表示します。6・12・24コマから見やすい密度を選べるので、全体をすばやく見渡すことも、細かな違いまで確認することもできます。何百本もの動画でも、サムネイルを眺める感覚で内容を比較できます。
フィルムストリップの気になるコマをクリックすると、その場面からすぐに再生。シークバー(再生位置を動かすバー)を何度も行き来する必要はありません。macOS標準の再生機能を活かし、全画面やPiP(小さな別ウィンドウでの再生)にも対応。必要に応じて、IINA や Mac の既定プレイヤーで開くこともできます。
タイトルやタグだけでなく、評価、お気に入り、再生時間、解像度、ファイルサイズ、登録日など、さまざまな条件で絞り込めます。「先月追加した、短めの動画」「お気に入りにした4K素材」のように、断片的な記憶からでも目的の動画を探せます。よく使う条件はスマートコレクション(条件を保存して自動で動画を集める機能)として保存できます。
サブスクなし。買い切りで、ずっと使えます